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フレッシュマン黒瀬君の研修日記

こんにちは! 2022年度、後期研修医として久留米大学眼科学講座に入局した黒瀬です。

入局して1年ですが、入局してから現在までの研修について皆様にお伝えできたらと思います。同時に将来眼科を考えている方に当講座の魅力を感じて頂けたら幸いです。


私は、元々学生時代から眼科志望で、初期研修医時代も可能な限り眼科研修期間が多くなるようなプログラムで2年間過ごしました。初期研修施設は他施設でしたが、久留米大学病院でも研修可能だったため、2ヶ月間当科で研修しました。その時の雰囲気も良く、先輩医師達から丁寧な指導を受け、とても実りある研修だったため入局を決めました。

久留米大学眼科学講座は若手の頃から病棟業務のみならず、手術の助手や外来も行うため、多くの症例に触れることができ、早々から臨床医として多くの経験を積むことが出来ます。

また、豊富な参考図書が常備され、容易に論文をオンラインで検索できる環境にあるため、日々のフィードバックや自己研鑽に励むことが出来ます。

設備の面では、十分なスペースの医師室があり、休憩時間になると先輩医師達と仕事の相談だけでなく雑談もできるので、私にとっては良いリフレッシュになります。



私が入局して1年が経ちますが、徐々に様々な仕事を任されるようになり、より充実した日々を送りつつ医師としての責任感も増してきました。

久留米大学眼科学講座は、メリハリのある仕事・学べる環境が整っています。もちろん、アフターファイブも充実した生活を送っています!眼科医を目指す皆様が当講座に少しでも興味を持って頂けたらと思います。皆様と共に働けることを心より楽しみにしています。






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